家具:a.flat

step4-5「リビングダイニングのサイズ知識」

  • ホーム
  • a.flat(エーフラット)コンセプト
  • インテリアショップ(家具屋)
  • モバイルサイト(携帯サイト)
  • インテリア特集
  • 会社概要(シースクエア株式会社)
  • マイリスト
  • マイルーム
  • ショッピングカート
無料メンバー登録でさらに便利に! [新規登録,ログイン]
メルマガ登録、解除
キャンペーン

INTERIOR LIFESTYLE PLAN:部屋のインテリア・レイアウトプラン

部屋のインテリア・レイアウトプラン

Step4.家具の基礎知識 1.ソファ 2.ローテーブル 3.テレビボード
4.ダイニングテーブル 5.リビング・ダイニング 6.ベッド Step5.配置の仮確認  

インテリアのレイアウトを検討する

希望のアイテムやサイズをおおよそで検討した後は、リビング・ダイニングのメインとなるソファ、ローテーブル、テレビボード、ダイニングテーブルを部屋に配置可能かを、間取りサイズ別の設置例を参考に検討しましょう。また、基本となる動線やスペースの確保についても確認する必要が有ります。
快適&スムーズな動線を確保する
家具設置の際に一番重要な部分は動線(=通路)の確保で最適空間を作ることです。
1人で通る、よく2人で通る場所などを考えて、家具を設置した際にスムーズな動線の確保が出来ているかを確認しましょう。ダイニングテーブル設置の際はチェアを引いて座った場合や、座った人の後ろを通る場合などが考えられます。設置する家具から壁や家具までの距離を確認しましょう。下記が基本の動線幅となります。

リビング・ダイニング
リビング・ダイニング
リビング・ダイニング
>>> POINT CHECK
1人でゆったり通る場合は約60cm前後のスペースが必要。最悪30cm以上は無いと横歩きも出来なくなります。
>>> POINT CHECK
2人ですれ違う機会の多い通路は約90〜120cmほどのスペースが必要。特に出入口付近やメインとなる動線部分は注意です。
>>> POINT CHECK
チェアを引いて腰掛けるにはテーブルから壁や家具まで約600mmのスペースが必要となります。
>>> POINT CHECK
チェアに座った状態+その後ろに通路が必要な場合はテーブルから、壁まで約1000mm前後のスペースが必要となります。

テレビボードからソファまでの基本距離について
リビングのメインアイテムと言うと、ソファ、ローテーブル、テレビボードになると思います。
最近では薄型TVが主流となった関係で、その3点を並列に配置するパターンが多くなっています。
その際に最低限、どれだけの距離を置けば問題ないかを下記に記載してあるので、
お部屋の間取りに合わせて確認しつつ、快適なリビングを作りましょう。


コンパクトなリビングの場合
コンパクトなリビング
>>> POINT CHECK
リビングの間取りサイズに少し制限がある場合や1ルームの方などは なるべくコンパクトなアイテムを集めてレイアウトしましょう。
その方がコンパクトでも快適にくつろぐ事が可能で、お部屋を広く見せることも出来ます。 最適空間を確保しておかないと、実際に使用する際にストレスが生じることも有ります。

少しゆとりのあるリビングの場合
少しゆとりのあるリビング
>>> POINT CHECK
リビングに多少ゆとりがある場合は、上記ケースよりもアイテムセレクトのバリエーションが広がります。各アイテムのサイズが一回り大きいタイプでレイアウトが可能となるため、それによりリビングのくつろぎ感や存在感がUPします。

座卓使用も兼ねた広めリビングの場合
少しゆとりのあるリビング
>>> POINT CHECK
ソファでくつろぎつつ、ローテーブルを座卓としても
ご利用する場合は少し多めに空間を確保する必要が有ります。ローテーブルを中心にテレビボードやソファとの距離を取り、クッションなどを床置きするためのスペースを調整しましょう。

リビング・ダイニング設置時の注意事項とレイアウト例
リビングダイニング設置時の下記注意事項と設置例を参考に、ご希望のリビング・ダイニングを実現しましょう。
※部屋のサイズについては○畳という記載があっても部屋ごとに異なりますので、ご検討前にお計り下さい。
>>> リビング・ダイニング設置時の注意事項
1.ソファやダイニングを置いた際に、通路の確保や扉の開閉に問題ないか確認して下さい。
2.部屋の入口付近は広めにスペースを取った方が入った瞬間の圧迫感が有りません。
3.大きい家具ほど部屋に置いてみると、予想以上に大きい場合があるため注意しましょう。
4.手前に大きい家具や視線を遮る家具を置くと、部屋が狭く見えるため背の高い家具なるべくは奥に置きましょう。
5.無理にリビングとダイニングを作ろうとせずに、両立が厳しい際はダイニングテーブルを置かずに
  リビングのローテーブルを食卓兼用にして大きめのリビングに変更した方が良い場合も有ります。
6.壁際に家具を設置する際は湿気のことを考え、出来れば壁と約1cmほど離しましょう。


6畳リビングの設置例-1
6畳リビングの設置例
>>> POINT CHECK
6畳にW 1350ソファを中心に設置したリビング例です。お部屋の間取りに限りが有る場合に最適なパターンです。 コンパクトな家具でコーディネートしました。
6畳リビングの設置例-2
6畳リビングの設置例
>>> POINT CHECK
6畳にW1500ソファを中心に設置したリビング例です。
横長の辺に対してTVボード、テーブル、ソファと
並列させてスペースを調整しています。
6畳リビングの設置例-3
6畳リビングの設置例
>>> POINT CHECK
6畳にソファを置かない座卓使用のリビング例です。
W1350の座卓を中心としたロータイプの空間と
なっており、落ち着きのあるリビングになります。

8畳リビングの設置例-1
8畳リビングの設置例
>>> POINT CHECK
アジアンヒヤシンスソファを中心に設置した8畳リビング例です。脇にラウンジチェアやオットマンを配置して
くつろぎやすい空間になっています。

8畳リビングの設置例-2
8畳リビングの設置例
>>> POINT CHECK
コーナーソファを中心に設置した8畳リビング例です。
ソファとTV台のボリュームがあるため、 窮屈に見えないようにテレビボードとの距離を取った配置です。
8畳リビングの設置例-3
8畳リビングの設置例
>>> POINT CHECK
ヒヤシンスオリジナルソファを中心に設置した8畳リビング例です。 脇に同シリーズのW850タイプを設置することで 長時間くつろぐことが出来ます。

6畳ワンルームの設置例
6畳ワンルームの設置例
>>> POINT CHECK
6畳のワンルームにコンパクトな家具を設置した例です。 お部屋を広く見せたい場合にオススメで、配置している家具は ローベッドなど極力低めで小さめサイズになっています。

8畳ワンルームの設置例
8畳ワンルームの設置例
>>> POINT CHECK
8畳1ルームにベンチソファを設置した例です。 ワンルームの場合、部屋に圧迫感を与えない様にするため 大きめサイズのインテリアは避けてコンパクトサイズのソファと 家具で統一しています。
10畳リビングの設置例-1
10畳リビングの設置例
>>> POINT CHECK
リビングとダイニングを両方重視した場合のLD(10畳)設置例です。 最低限の通路を確保しつつ、くつろげるリビングになっています。
10畳リビングの設置例-2
10畳リビングの設置例
>>> POINT CHECK
ダイニングテーブルを配置せず、 リビング重視で大きめにゆったりとリビングスペースを取ったLD(10畳)の設置例です。 座卓でも使用可能なウッドローテーブルと ユニットキューブを中心にコーディネートしています。
12畳リビングの設置例-1
12畳リビングの設置例
>>> POINT CHECK
リビングをかなり大きめに取り、ダイニングスペースは必要最低限に抑えた場合のLD(12畳)の設置例です。 コーナーソファを中心に大人数でくつろぐことが可能なリビングスペースになっています。 またダイニングが伸張式のため、必要時のみ横に広げて利用することも可能です。

12畳リビングの設置例-2
12畳リビングの設置例
>>> POINT CHECK
ユニットキューブを壁面収納&オーディオボードとして使用しつつ、同時に魅せる部分の演出もされている12畳(LD)の設置例です。ユニットキューブを大胆に使用することで、お部屋にモダンなアクセントを付けることが出来ます。
12畳リビングの設置例-3
12畳リビングの設置例
>>> POINT CHECK
コーナーソファを使用して、ダイニングやキッチン空間とのスペースに区切りを付けて、メリハリをつけています。リビングで過ごす場合は基本的にダイニング側に視線が向かず、落ち着いて過ごせる空間となっています。
14畳リビングの設置例
14畳リビングの設置例
>>> POINT CHECK
リビングとダイニングの間に距離を取って、全体のイメージがとても開放感のある14畳(LD)の設置例です。配置としては一般的な置き方となっており、カウンターにダイニングを横に付けて、リビングはTV台 - テーブル - ソファの並列配置になっています。

↑GOTOTOP
会社概要各種利用規約ご利用サポートお問い合わせサイトマップ