ソファの選び方・ソファガイド / a.flatソファ セレクション
数多くのa.flatソファから素材、デザイン、特徴、機能別に「ソファの選び方」をご紹介!
あなたの好みやお部屋の間取り、ライフスタイルに合ったソファがきっと見つかるはずです♪
丹念に編み込まれた美しいラタンが軽快なイメージを与えるラタン・オリジナルソファ、温かみのある自然素材のヒヤシンスを活かしたヒヤシンス・オリジナルソファはお部屋に圧迫感を感じさせない、シンプルなデザイン。モダンやアジアンテイストなど様々なシーンにマッチする、a.flatの定番として長く愛されている、人気のオリジナルソファです。
| | ◆ブラウン・ラタン・オリジナル・ソファ 丹念に編み込まれた美しいラタンが軽快なイメージを与え、お部屋に圧迫感を感じさせないシンプルなデザインです。モダンやアジアンテイストなど様々なシーンにマッチします。 |
■ 基本10パーツで無限の組み合わせが出来る、アーム着脱式のロータイプ・ハイバックソファ 基本10パーツで無限の組み合わせが可能な他に、「アーム着脱機能によるソファの変形と拡張性」を持ったローソファとハイバックソファ。 例えば両アームソファを購入。将来大きなソファがほしい時には、カウチベンチを追加してアームを移動するだけで、カウチセットに早変わり。 家族構成の変化に応じてソファを買い換えることなく形を変えて長く使う事が出来る、家族と共に成長するソファです。
◆テン・ハイバックソファ 「包み込まれるような座り心地」を追求したハイバックソファ。何層ものクッション材を組み合わせて、理想のバランスを実現したハイスペックソファ。 | |
◆ケイ・ローソファ (ヒヤシンス) 「日本の伝統技術を後世に受け継ぐ」「ライフサイクルを受け継ぐ」「床に近い日本人らしい生活スタイルを受け継ぐ」大切な物事を長く継承していきたいと願いをこめたケイ・ローソファ。 | |
■ 組み合わせ自由な、コンパクトコーナーソファ a.flatが提案する自由な組み合わせが可能なコーナーソファ。奥行きが750mmとコンパクトタイプな為、限られたスペースでも設置することが出来ます♪各パーツごとに分かれており、部屋の大きさに合わせて組み換えが簡単に出来る、柔軟性の高いソファです。
しなやかで耐久性のあるオイルレザーをソファー全体に使用した、使い込む程風合いが増し、様々な表情を見せてくれる総革張りのレザーソファ。座面・背のクッションから背面まで揃った美しいステッチがモダンな印象を与えるデザインです。
◆レザーソファv02 革本来の自然な風合いを大切に、使い込むほどにその風合いが増すオリジナルレザーソファv02。ワンランク上のリビングルームを演出します。 |
お部屋に置くだけで、まるでリゾートホテルにいるかのようなラグジュアリー空間を演出できるアジアン・ヒヤシンス・ソファです。アームから脚まで繋がるラインが特徴的なデザインで、柔らかなフォルムのアームにもたれて、優雅な一時を過ごしてみては♪
◆アジアン・ヒヤシンス・ソファ リゾートホテルのようなラグジュアリー空間を演出できるアジアン・ヒヤシンス・ソファ。ゆるやかな背のカーブと、アームから脚まで繋がるラインが特徴的なデザインです。 |
奥行750設計でソファを置いても省スペースのため、一人暮らしの方や限られたスペースでも気軽にソファライフを楽しみたい方にぴったりのソファです。綿が詰まった背もたれが背をやさしくふんわりと包んでくれる、柔らかい座り心地です♪
◆ブラウン・ラタン・ソファ 一人暮らしの方や限られたスペースで気軽にソファライフを楽しみたい方に最適なW 1350、1650サイズのコンパクトソファ。 | |
アームから脚、背への構造がスッキリしたデザインで軽快な印象を与える、モダンでシャープなウッドソファ。どのアングルから見ても美しいフレーム構造のこのソファは実は組立式、そしてケイ・ローソファとテン・ハイバックソファもアームや脚が着脱可能のため、どんなお部屋にも搬入可能♪間取りを気にせずお選び頂けるソファです。
◆テン・ハイバックソファ 「包み込まれるような座り心地」を追求したハイバックソファ。何層ものクッション材を組み合わせて、理想のバランスを実現したハイスペックソファ。 | ◆ケイ・ローソファ (ラタン) 丹念に編み込まれた美しいラタンが軽快なイメージを与え、お部屋に圧迫感を感じさせないシンプルなデザインです。モダンやアジアンテイストなど様々なシーンにマッチします。 |
◆ウッド・ソファ 革本来の自然な風合いを大切に、使い込むほどにその風合いが増すオリジナルレザーソファv02。ワンランク上のリビングルームを演出します。 | ◆ケイ・ローソファ (ヒヤシンス) 「日本の伝統技術を後世に受け継ぐ」「ライフサイクルを受け継ぐ」「床に近い日本人らしい生活スタイルを受け継ぐ」大切な物事を長く継承していきたいと願いをこめたケイ・ローソファ。 |